2026/06/09 09:35
「吸水ショーツ やめた」「吸水ショーツ 合わない」 そう検索しているなら、 ・交換しづらい ・洗濯が大変 ・なんとなく合わない そんな気持ちがあるかもしれません。 でも最初に伝えたいのは、 ということです。 --- 私が初めて使った吸水ショーツは、吉祥寺のポップアップで見つけたものでした。 履いた瞬間、 と思ったのを覚えています。 肌触りも、吸水量も、サイズ感も合っていた。 だから私は、吸水ショーツ自体を否定したいわけではありません。 ただ今思うと、『たまたま自分に合っていただけ』だったのかもしれません。 だから正直、 1〜2枚試して「吸水ショーツ無理」と決めるのは少し早いと思います。 ①交換しづらい 外出中や長時間の日。 ショーツごと交換するのは思った以上に大変でした。 ②劣化が気になる 洗濯を重ねると、ヨレる、へたる、使用感が出る。 毎日使うものだから、気分も大事でした。 日常使いしようとすると、 吸水するクロッチ(おまた)部分は大丈夫でも、 ゴムや生地が先にくたびれてきてしまうのです。 ③1種類で全部カバーするのが難しい 軽い日、多い日、夜。 全部同じではありません。 私は途中で、1枚で頑張るのをやめました。 私がたどり着いたのは「使い分け」 そこで作ったのがFOLLISSIシリーズ。 「吸水ショーツをやめた」というより、 自分に合う方法に変えたという感覚です。 もし今、吸水ショーツが合わないと感じているなら、 “使い分ける”という選択肢もあるかもしれません。『吸水ショーツが悪いわけではない』
最初に試した吸水ショーツは、実は好きだった
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「え、快適かも」
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それでも「吸水ショーツ やめた」と思った理由
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